エキサイティングポルシェ2026 ✕ ロクナナ新章
2026年3月15日(日)
@横浜みなとみらい赤レンガ倉庫
10:00〜17:00
毎年恒例、全国からポルシェが集まるあのエキサイティングポルシェに、S-LINE AGはおなじみのバイオレットオブセッション(996.2Turbo)を展示します!

その特別展示ブースでは、S-LINE AGホームページONLINE SHOPで、代官山 蔦屋書店で絶賛販売中のポルシェ6系7系専門誌「ロクナナオブセッション創刊号001」を(はじめての手売りで)販売します。

販売ブースはほかにも限定商品が目白押しです。
★★新ミレニアムカラー・ステッカー【無料】差し上げます★★

① ロクナナオブセッション創刊号001
② ロクナナオブセッション【001エディション】創刊記念キャップ(ブラック)
③ ロクナナオブセッション創刊記念001エディションステッカー(5色)

④ NEW!
ロクナナオリジナルパーカー(8.8oz)⇓プライスダウン新価格7,980円
⑤ NEW!
●●●●●●●●●●●000 ???
●●●●●●●●●●●000とは?
じつは、
なんと、
当日のイベントを皮切りに、
002号ではなく、
ロクナナオブセッション創刊号【001】に続くマガジン第2弾!
特別版 新マガジン
ロクナナ誕生秘話「The Birth of 67:Millennium,000」
の一般販売が開始されます!

■■□□
ポルシェが好きになるこの物語は、000「The Birth of 67」からはじまる。そして、001「創刊号」で現在へとつながる。
大好評のロクナナオブセッション【創刊号】には続き、いや、はじまりがありました。これは、ロクナナを語るなら絶対に無視できない1冊です。002号ではなく、000号へ戻ってはじめてこのポルシェロクナナバイブルは完成します。
▼女子高生がコギャルと呼ばれていた頃、ポルシェはどこを走っていたのか。
ポルシェ6系7系(ロクナナ)が誕生した2000年(平成12年)前後の時代背景を軸に、ロクナナの“はじまり”を掘り下げた特別号です。
986,996誕生の裏側、ミレニアムという時代と赤字低迷期のポルシェAGの葛藤がロクナナに与えた意味、997,987への進化の過程を丁寧に、丁寧にたどった1冊です。
なぜロクナナオブセッションは生まれたのか。必要だったのか。それは、このThe Birth of 67 : Millennium【000】号を開いてようやくわかります。点と点が一本の線になり、そしてあなたも、真のロクナナエンスージアストに。創刊号と並べてようやく本当のロクナナがはじまる特別号です。どうぞお見逃しなく。
イベント当日の販売会では、
★★新ミレニアムカラー・ステッカー【無料】差し上げます★★
「まだロクナナオブセッション創刊号を読んでない」という方は当日、001号と000号をセットでお求めいただくこともできます!
3月15日、ぜひ私たちのブースに遊びにきてください!!


